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バリ島やホテル、ダイビングに関する情報を随時、掲示していきます!
皆さまからのくちコミ情報が届いたら、どんどんご紹介していきますので、お楽しみに
皆さまからの情報もお待ちしております!(^O^)3
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★自分だけのオリジナル・バリ島トランベンの旅で大満喫♪★ 2003.9.26
 ’03,8月。”海と島の旅”で出会って一目惚れしたトランベンに行って参りました。陸路3時間の道のりはこの旅行を決めるにあたって正直一番躊躇した事です。でも実際は町並みを眺め、ガイドさんの楽しい説明を聞いているうち、あっという間でした。
 ホテルは本当にアットホームな雰囲気です!スタッフの皆さんの温かさ・ついでにアロマ露天風呂の温かさもGOODでした♪このお風呂のスタイルは日本人にとって超有難い!・・・But入れる時間が限られているのが不便でしたが。そして何よりの目玉は海♪海♪海♪…砂浜でない石浜に抵抗ありましたが、海の中は白砂で期待以上のお魚に出遭えました。(沈船ポイント) 我家はノンダイバーですが、9歳の息子共々”体験ダイビング”でにわかダイバー気分満喫♪子供に体験させるにも良い環境です。
 せっかくの立派なホテルの施設を有効に使いきっていない部分も感じましたが、大満足の旅ができました。
 最後になりましたが、この満足をもたらせて下さった影の功労者インドネシアセンターのA.F嬢の至れり尽くせりのご手配の賜物だと心より御礼・感謝申し上げます。宣伝するわけではありませんが、自分なりのアレンジ(我儘)の効く【自分だけのオリジナルBALIトランベンの旅】を是非!オススメ♪初めて”天の川”も見ました!!
う−ファミさまより
★笑顔がいっぱい♪ 充実のダイビング旅行★ 2003.8.10
 おかげさまで、とても充実したダイビング旅行になりました。
ホテルのスタッフのたくさんの笑顔と抜群の天気に恵まれて、
友だちも大満足してくれたみたいです。
  私達以外は7人ファミリーと1カップルだったので、スタッフにとっても日本語レッスンにピッタリのゲストだったかも・・・インドネシア語を使う地域に旅行をするのは3回目で、私も人に接することが大好きなのでその都度現地スタッフに教えてもらっていたインドネシア語を使って、現地の人とたくさんコミュニケーションがとれて楽しかったです。
  ダイビングでも魚図鑑を片手に 『これが、見たい』 『この魚いる?』と言いたい放題の私に、『いるよ!』といったものは絶対見せてくれて、『アツコがラッキーだったら、見れるよ』といったものは本当に一生懸命さがしてくれました。(ちなみにガイドはプルナさんです。)
  短い滞在を後悔するだけの旅行にはしたくなかったので、たくさんはしゃいできましたが、やっぱりもう少しゆっくり滞在する方がいいですね。
  偶然見つけた貴社のページで出発前からお世話になり、たくさんの人たちに出会ってトータルで楽しませてもらいました。
本当にありがとうございました。
  約束はできませんが、また何度でも行きたいです〜!!!
私達の満足度、わかってもらえました?
ATSUKOさまより
★ジュゴンに出会えた!最高のバリ・ダイビング★ 2003.7.16
こんにちは。熊本の早崎です。
とても素晴らしいバリ旅行(ダイビング三昧)になりました。
ダイビング第一本目のエグジットの時に早速、主人がカメラに気を取られてマスクを行方不明にしてしまったのですが、私たちのガイドのシンガさんを始め、近くにいらしたカクタスのスタッフの皆さんも協力して探すのを手伝ってくれたのです。結局は見つからなかったのですが
「なんて温かいスタッフなのだろう・・」と嬉しくなり、とても感謝しています。
そしてジュゴンに遭えたのです!!最高です!ムンジャンガンで出会えるのはめずらしいのですね。主人がデジカメのムービーでジュゴンの泳ぎを撮ることができたので、私たちは毎晩のように何度も見ています。
とても満足できて楽しいダイビング旅行ができたのもガイドのシンガさんのおかげだと思います。ずっと同じ方がガイドをしてくださる、というのもよかったです。とても明るくて頼りになれて毎日会っていたので、今とっても淋しいです。お迎えもきちんと10分前には来てくださって、運転手の方もとても気を使ってくださるかたで安心してダイビングの毎日を過ごすことができたと、主人と話しております。他のスタッフの方もとても感じのよい方ばかりでした。また次回バリにいくときはもちろん、カクタスさんをお願いいたします。
本当に素敵なダイビングになりました。感謝しております。有り難うございました。
熊本の早崎さまより
★素朴で優しいバリ島のまちかど★ 2003.5.17
 「バリ大好き」の皆さん、はじめまして!
昨年の8月初めてバリへ行き、すっかりはまってしまいました。
今は5ヶ月に一度はバリへ帰って(?)いるしだいです。
皆さんは、どんな所に行ってますか?私はジンバランが大好きです!素朴で優しくて、おっとりした雰囲気がいいですよ。ウルワトゥ通りを歩き、店先に座ってジュース飲んだり・・・バリの人たちみんな笑顔いっぱいで、椅子を貸してくれたり話し掛けてくれたりします。値段も安いし、最高です!そして、インターコンチネンタルホテルの斜め前にナナミーとかいう「カゴ屋」があるんですけど・・知ってる人いるかもしれませんね。クタやウブドよりもずーっと安くカゴを売ってますよ。今度機会があったら是非覗いてみてくださいね。ちょっと変わった面白いバリに出会えるかも知れません。
 バリクリフの隣(ホテルの敷地の外)に、物売りのおばちゃんやジュースを売ってるおじさんがいて、ここがまた楽しいんです!私たちは、必ずここで2,3日は遊んでます(笑)熱帯魚を取る仕事の人もいるので、うまくいけばマンタの赤ちゃんに会えるという夢のような場所です。私は会えました!
 それともうひとつ、イカンバカールはよーくご存知だと思いますが、空港の近くにユゴングというお店があるんです。このあたりは本当に屋台なのですが、安心して食べて飲める場所なんです。しかも安い!
キリがないのでこのへんで…もしもバリで見かけたら声をかけてくださいね。
ゆかりさまより
★雄大な自然のなかでゆったりと過ごすトランベン★ 2003.5.9
 2003年4月、私にとって4回目となったバリ旅行は、主人との結婚後初めての海外旅行でもありました。普段は忙しくゆっくり過ごす時間が少ない私達なので、2人でゆったり休暇を過ごすためと、結婚以来中断していたダイビングを久し振りに再開するため、エメラルド・トランベン・ビーチホテルに滞在しました。
 クタ・レギャンの喧燥とはうって変わり、トランベンはゆったりとした時の流れと雄大な自然が支配する別世界! ホテルも南国の花々とヤシの木々の間にコテージが点在し、目の前には180℃に広がる海の大パノラマ!ホテルのスタッフも素朴で温かく、とてもリラックスできる所でした。早起きして庭を散歩すれば、クタエリアでは見ることのできない水平線から登る朝日と海の向うにロンボク島の島影が見えます。 後ろを振り返ると、その朝日に照らされて輝くアグン山が・・ 言葉にできないほど の神々しい姿でした。そんな中で日中ダイビングをする以外は、プールサイドで読書や音楽を聴いたりして、「何もしない」という究極の(?)贅沢な時間を過ごしました。
 またダイビング・スタッフもとても丁寧でフレンドリーな人ばかりでした。主人はこ こで初めて体験ダイビングをしたのですが、親切な対応にすっかり安心したらしく毎日潜っていました。私のファン・ダイブも、バリニーズのガイドさんが魚の日本名を驚くほどよく勉強していて、1つ1つ丁寧に解説してくれました。巨大なコブダイの群れやナポレオン、サメなどの大物からイザリウオやハゼの小さくかわいい魚まで色々楽しめました。ダイビングの魅力に取り付かれた主人は、「次はライセンスを取りにトランベンに行く!」と張り切っています。
 都会の生活とは対極の優雅な時間を過ごすことができて、すっかりリフレッシュした私たちでした。自然に囲まれて静かに過ごしたい方に、是非オススメしたいホテルです!
千葉の田中さまより
★バトゥール山の色彩★ 2003.3.4
 2003年6月からバティックの勉強でバリに滞在して4ヶ月が過ぎて、私は目の疲れと運動不足を感じていました。そんな頃、突然見渡す限り広いバリの風景が見たくなりました。バリ・マス・レスタリツアーさんのホテルからバツール山登り口までの送迎で私は深夜のデンパサールを出発することになりました。
 バリは自然、芸能、お祭り、女性たちの装束等など、輝く色彩の島です。バツール山もまた想像を越えたスケールの広い色彩に彩られていました。漆黒の闇の中で目に入るのは足元を照らす懐中電灯だけ。闇の中を歩くのは辛いもので空に目をやると地平線から拡がる南天の空に輝く星が目を慰めてくれました。
 2時間は過ぎた頃、目の前にバツール山の頂上が黒いシルエットとなって見えてきました。朝日が昇る前に頂上に着かなくては、と私の足は速くなります。アグン山とアバン山の間から昇り始めた白い朝日は刻々とあたりの風景に色彩をほどこします。雲海がしっとりしたピンク色に染まる頃、朝日はオレンジ色から真っ赤に変化していました。雲海の隙間から見え隠れするのは地上の緑。この色彩のコントラストとついさっきの漆黒の闇と相反する色彩は広い宇宙を感じていました。私にとって始めての登山がバリのバツールのであったのは幸運でした。 
北海道の中田さまより
★おすすめします!トランベンでの休日★ 2003.3.1
 私は、いつもダイビングを楽しむためにエメラルドトランベンビーチホテルに泊まります。  初めての宿泊は、コテージタイプのお部屋でした。ベランダがあって、藤の長椅子にゆったり 2回目からは、ビルディングタイプのお部屋に泊まりましたが、やっぱり景色を眺めてボーッとするのは格別です。 ベランダでボーッとしていると、ホテルスタッフの皆さんやダイビングスタッフの方々が庭から手を振ってくれたので、思わず微笑んで手を振り返しました。部屋にあるラジオのチャンネルをバリニーズミュージックに合わせて、ベランダのドアを開けて、長椅子でゆったり風に吹かれていると「こんな幸せなことないな」って心から思います。 夜は、楽しみにしていたアロマスパ(毎日バスエッセンスが変わり、お花がたくさん浮かんでいます。)でゆっくりと・・・月明かりの中、湯床に落ちる小さな滝の音を聞きながら、本当に「ああ極楽!極楽!!」と湯に浸かります。
それから、まだまだビックリ感動することが待っていました。お風呂の後は「スターウオッチングタイム」というわけで、ホテルの明かりを非常灯以外、オフにして暗くして下さいます。庭にあるヘリポートに寝そべって、ビンタンビールを飲みながらお空のビンタン(星)を眺めるのです。「サザンクロスは見られますか?」と伺ったところ、11月は見られない季節とのことで、ちょっと残念。「またここに来て、サザンクロスを見るんだ!」って誓いました。日本にいたら見られないような明るい星たちが、今にも降ってきそうなほどたくさん見えます。本当に「時間を忘れる」ことができるところだって思いました。 
 3回目は2001年3月でしたので、念願の「サザンクロス」とご対面を果たすことができました。横向きになった十字架が南の低い空に見られました。そのすぐ近くに、にせものサザンクロスがあるんです。ダイビングスタッフの方が「あの大きいのはホントじゃない」って教えてくれました。「そうか本物のほうがサイズが小さいんだ。ふ〜ん。」てな感じでした。
 さて、ダイビングのことを少しお話します。何と言っても、プライベートポイントであるカクタスポイントはうじゃうじゃお魚がいてすばらしいところです。ナイトダイビングもしましたが、ナポレオンが眠っていたり、大きなロブスターが何匹も張り付いていたり、ゆっくり眺められるので「こんなかわいい顔してたんだ」なんて、お魚の顔を覗き込んだり楽しみも2倍です。トランベンビーチホテルから車で少し行けば、アメッド、ミンピポイントなど違うポイントにも潜れてすごく便利です。キレイなイザリウオがとってもかわいい…黄色とピンクのときょとんとした瞳に受け口の顔はなんとも微笑ましいのです。
 すばらしいスタッフの皆さん、ユーモアたっぷりのレストランスタッフ、愉快なダイビングガイド、やさしい人々に囲まれて過ごすトランベンでの休日は私を「日本に戻りたくない病」にしてしまいます。
Terima kasih banyak!  これからもどうぞよろしくお願いします。
 これを読んで下さった皆様も、是非トランベン病にかかりに来てみては!バリフリークの方、ダイバーじゃない方もトランベンを訪れたことがない方は是非一度滞在してみてください♪
バリに住みたい!中原 高子さま
★おすすめは満天の星空を仰ぎながらの露天風呂★ 2003.2.1
2003年の初夏、友人4人でエメラルド・トランベン・ビーチ・ホテルに宿泊。そこは喧騒なクタから約2時間余のドライブ、バリ北部海岸に面したリゾート地。前年に霊峰アグン山に登ってたので、私はホテルから眺めるアグン山の雄大な眺めに感動。(*_*)
このホテルではダイビングを本格的に楽しむ方が多いそうですが、私はプールサイドで波の音を聴きながら本を読んだり、ボォ〜と過ごすのに最適なホテルだと思います。スタッフの笑顔といい、行き届いたサービスが疲れを癒してくれます。お勧めは露天風呂です!バリで露天風呂に入れるとはもう天国、お風呂につかりながら満天の星空を仰げる贅沢さはこのホテルだけでしょう。またトランベン村はバリの貧しい村としても知られています。アグン山麓にある小学校は学用品が不足しています。もし余裕があれば、ボランティアでノートをプレゼントされてはいかがでしょうか。貧しくても子供たちの目は輝いていました。
熊本県の蒲池さまより